自分のための備忘録的なブログです。

Ubuntu14.04LTS を使って、ディープラーニングの勉強をしています。
記載されているコードは、他の OS には互換性がない可能性があります。


DNN:
マシン性能別 学習速度の比較, TFチュートリアルをmodifyする

python3:
オブジェクト指向プログラミングとは, モジュールとインポート、パスを通す, システムコマンド(os), ファイル・フォルダ名取得, 画像の前処理,

Ubuntu14 の初期設定:
Ubuntu14初期設定, 初期設定-2, cudaなども, 初期設定-3

よく使うBash, cp -r / rsync -ahvc

こりゃ使うなぁ と思ったコードを書き留めていく。

 

bash再起動

source ~/.bashrc

 

 

研究データをコピーする。

for x in [ID] #研究で使うID番号

do

mkdir #コピー先のディレクトリを作る

cp -r  $x/コピー元のディレクトリ [コピー先のディレクトリ]

done

 

 

※T1WI、T2WIとか複数のディレクトリをコピーする際、for loop を2重、3重にするとコピーできない。

for x in [ID]

do

  for y in T1WI T2WI DWI

  do

 

みたいに上手く回すのは自分には困難(やり方がわからない)。

 かっこ悪いけど

for x in [ID]

do

mkdir

cp -r $x/ディレクトリ名/T1WI* コピー先のディレクト

cp -r $x/ディレクトリ名/T2WI* コピー先のディレクト

cp -r $x/ディレクトリ名/DWI* コピー先のディレクト

cp -r $x/ディレクトリ名/ADC* コピー先のディレクト

 

 の方が確実。

 

※cp -r の代わりに、rsync -ahvc も可

 違いはよくわからないけど、rsync -ahvc だと、「今どのフォルダで作業しているか」を表示してくれる。

 ahvc は「あーん(ah)ばかーん(vc)」と覚えています。